編集方針 / 口コミ

萬見の口コミのしくみ

萬見編集部/制定 2026年10月2日/改定 2026年10月5日

口コミは、ひどい目にあった人と、とても感激した人ほど書きたくなるものです。「ふつうに頼んで、期待どおりに終わった」人は、わざわざ書きません。萬見は、そのいちばん多いはずの声も入るように、口コミの仕組みを作っています。

  1. 星3は「期待どおり」星3以上を付けた人の割合を、いちばん大きく出します。
  2. ふつうの声も入る星3と星4は、星だけで送れます。星1・星2・星5 には理由が要ります。
  3. 星はお金で変わらない掲載料・プラン・広告で、星は変わりません。口コミの掲載と消す基準も変わりません。一覧の並び順はプランの順(パートナー → 無料プラン → 登録なし)です(決め方)。

1口コミは、ほうっておくと両はしに寄ります

「ひどかった」と「最高だった」は、人に伝えたくなります。けれど「ふつうに頼んで、期待どおりに終わった」は、わざわざ書くほどのことではありません。だから、自由に書いてもらうだけだと、両はしの声ばかりが集まります。

横に並んだ人たち。左はしの怒った人と右はしの喜んだ人だけが声を上げ、まん中の大勢は黙っている。
声を上げるのは、両はしの人です。まん中の大勢(期待どおりだった人たち)は、黙っています。

書きたい人だけが書くと

ひどかった人と、感激した人に寄る

使った人みんなに聞くと

「期待どおり」あたりがいちばん多い

考え方を示す図です(実際の集計ではありません)。

両はしの声だけで平均を出すと、店の本当の姿からずれます。まじめに仕事をしている店ほど、数少ない不満の声に引っぱられます。萬見は、いちばん多いはずの「期待どおりだった人」の声が入るように作っています。

2星3は「期待どおり」と決めました

萬見の星は、「期待と比べてどうだったか」で付けてもらいます。星の意味を、先に決めてあります。

  1. 1 ひどかった
  2. 2 期待より下
  3. 3 期待どおり 払ったお金のとおり
  4. 4 期待より上
  5. 5 期待を大きく超えた

ここから上が「期待どおり以上」上の3つ(星3・星4・星5)が「期待どおり以上」

星3は「ふつう=いまいち」ではありません。「頼んだとおり、払ったお金のとおりだった」という合格の印です。

星3が多い店は、「頼んだとおりの仕事をする店」です。

3いちばん大きく出すのは「期待どおり以上の人の割合」

星の平均は、4.2 と 3.8 のどちらが良い店なのか、ぱっと見て分かりにくい数字です。萬見は、星3以上を付けた人が何%いたかを、いちばん大きく出します。星の平均も、となりに出します。

90%期待どおり以上

星3以上 36件星2以下 4件

例: 口コミ40件のうち36件が星3以上なら、90% です。口コミが5件に届くまでは、% を出しません(1件だけで「100%」と出るのを避けるため)。

アドバイス

店を見比べるときは、まず「期待どおり以上◯%」を見よう

割合が高く、口コミの件数も多い店は、頼んだとおりの仕事をする見込みが高い店です。星1・星2 の口コミには理由が書いてあるので、何が起きたのかを読んで、自分の場合に当てはまるかを考えよう。

4ふつうの評価は星だけ。両はしの評価には理由を

星3と星4は、星を選ぶだけで送れます。文章を書くのがおっくうな「期待どおりだった人」の声を拾うためです。

  1. ★1★2

    理由が要ります

    何があったかを30字以上で

  2. ★3★4

    星だけで送れます

    書くなら、一言でもかまいません

  3. ★5

    理由が要ります

    何が良かったかを30字以上で

悪い側だけに条件を付けることはしません。良い側の星5も、同じ決まりです。

アドバイス

期待どおりだったなら、星3を付けよう

星3は、低い評価ではありません。「頼んだとおりだった」という、読む人にも店にも役に立つ声です。文章を書かなくても、星を選ぶだけで送れます。

5その口コミは、本当に使った人のものか

口コミでいちばん疑われるのは、「本当に使った人が書いたのか」です。店の関係者が良く書くことも、競合が悪く書くことも、できてしまうからです。萬見は、口コミがどこから書かれたかを確かめられる所まで確かめ、その結果を出所の印にして、口コミごとに付けます。

  1. 萬見で依頼した人

    萬見が、やり取りを見ている。萬見の見積依頼でその店を選び、連絡先を渡した人です。その店とのやり取りがあったことを、萬見の記録で確かめられます。連絡先を渡した人には、7日たったあとに、萬見から全員へ「どうでしたか」とメールで聞きます(店1つにつき1回だけ)。満足した人だけに聞くことはしません。

  2. 店の招待

    店が、お客さんだと認めている。店がお客さんに渡した、1回だけ使える招待(リンクや QR)から書かれたものです。お客さんであることは確かですが、だれに渡すかは店が選べます。そこで、いつ渡した招待かを印に出し、何人が答えたかも出します(すぐ下)。

  3. 一般の投稿

    ログインした人が、自分から書いた。店のページから書かれたものです。書くには Google アカウントでのログインが要るので、同じ人の重ねての投稿は見分けられます。ただ、その店を使ったかどうかは、萬見には確かめられません。

印があると、読む人は「どこまで確かな声か」を自分で判断できます。萬見は、疑わしいからといって低い評価を消すことはしません。代わりに、確かさを見せます。

アドバイス

口コミを読むときは、印も一緒に見よう

「萬見で依頼した人」の口コミは、その店とのやり取りがあったことを、萬見が記録で確かめています。「一般の投稿」は確かめられないので、いつ・何を頼んだかが具体的に書かれているかを見て判断しよう。

店の招待は、いつ渡したかも見せます

仕事が終わってから招待を渡すと、店は、満足していそうなお客さんにだけ渡すことができてしまいます。そこで萬見は、招待を2種類に分け、どちらの招待から書かれた口コミかを、印に出します。

  1. 店の招待(受付時)受付のときに渡す招待

    1. 受付・見積ここで全員に渡す
    2. 仕事
    3. 結果

    結果が出る前に渡すので、店は、満足したお客さんだけを選べません。

  2. 店の招待取引のあとに渡す招待

    1. 受付・見積
    2. 仕事
    3. 結果ここで渡す

    結果を見てから渡すので、渡す相手を、店が選べます。

お客さん全員に渡すこと、見返りを渡さないこと、口コミの内容を指示しないことが、招待を使う店の決まりです。

招待した人のうち、何人が答えたか

招待を10本以上作った店のページには、回答率を出します。答えた人が多いほど、その評価は、お客さん全体を表しています。少ないときは、「声を上げたい人だけが答えているかもしれない」と読めます。

35%回答率

回答した人 14人招待した人 40人

例: 招待した40人のうち14人が口コミを書いたら、35% です。店のページには「招待した40人のうち14人が回答(35%)」と出ます。招待が10本に届くまでは出しません。

いまは印と回答率を出すだけで、星の計算はどの口コミも同じ重さです。これから、確かな口コミほど重く数えるようにします(下の「これから足すもの」)。

6件数が少ない店の星は、まん中に寄せて並べます

口コミが1件だけで星5の店が、いきなり先頭に来るのは変です。順番を決めるときは、件数が少ない店ほど、星を「まん中(3.5)」に寄せて計算します。口コミが増えるほど、その店の本当の平均に近づきます。

店A星5が1件だけ

5.0 → 3.75

店B平均4.5が20件

4.5 → 4.30

そのままの平均並べるときの星

例: 星5が1件だけの店Aより、平均4.5が20件ある店Bが上に来ます。式は(まん中 3.5 × 5 + 星の合計)÷(5 + 件数)です。店のページに出す星の平均は、そのままの平均です。

順位が付くのは、口コミが5件以上の店だけです。

7お金では変わりません

掲載料・プラン・広告で、星は変わりません。口コミの掲載と消す基準も変わりません。口コミを消す、隠す、上に固定する、星の計算を変える、といったことは、どのプランでも買えません。一覧の並び順はプランの順(パートナープランの店 → 無料プランの店(登録あり) → 登録のない店。同じ中では口コミの多い順。決め方の全文は並び順のページ)です。低い評価であることは、消す理由になりません。口コミへの返答は、どの店でも無料で書けます。有料のプランで使えるのは、口コミを集める道具(招待)や、見積依頼の受け取りなどです。

8おかしな口コミへの備え

  • 機械が止めて、人が読む同じ回線から同じ店に何度も送られたときや、短い時間に集中したときは、公開を止めて編集部が読みます。
  • 店は、返答を書けますどの店でも無料です。返答は、口コミのすぐ下に出ます。読む人が両方を見て判断できます。
  • 申し立ては、どの店でもできます基準に反する口コミの申し立ては、どの店でも無料でできます。編集部が、基準に照らして判断します。
  • 読んだ人は通報できる個人情報や誹謗中傷などは、基準に照らして消します。

9これから足すもの(準備中)

次の1つは、まだ動いていません。動かすときは、このページに決まりと式を書きます。

  • 口コミの重みづけ出所と、書いた人のこれまでの口コミの数で、1件の重みを変えます。式は公開し、支払いは入れません。

詳しい決まり(式と数字)

ここから下は、決まりを正確に書いたものです。式と数字を、そのまま公開します。

お金で変わらないこと

掲載料・プラン・広告で、星は変わりません。口コミの掲載と消す基準も変わりません。口コミを消す、隠す、上に固定する、星の計算を変える、といったことは、どのプランでも買えません。一覧の並び順は、パートナープランの店 → 無料プランの店(登録あり) → 登録のない店の順で、同じ中では口コミの多い順です(決め方の全文は並び順のページ)。有料のプラン(パートナー)で使えるのは、口コミを集める道具(招待のリンクと QR)、見積依頼を受ける口、Google ビジネスプロフィールの連携、画像、評価の埋め込み(店のサイトに星と件数を出す部品)です。口コミへの返答と、基準に反する口コミの申し立ては、プランに関係なく、どの店でもできます。

書く人へのお願い(良かった点と気になった点の両方・個人の特定の禁止・対価をもらった口コミの禁止など)は、口コミガイドラインにまとめています。

書ける人

  • その店を利用した人、見積や査定を受けた人は、誰でも書けます。載っているすべての店に書けます。
  • 書くには、Google アカウントでのログインが要ります(一般の投稿・店の招待・萬見で依頼した人の、どの入口でも)。同じ人の重ねての投稿を見分け、書いた人がいつでも直せるようにするためです。本人確認の書類は要りません。Google から受け取るのは、メールアドレスと名前だけで、どちらも公開しません。
  • 書けない人: その店の関係者(経営者・従業員・家族)、同業者、店から対価(割引・金券・景品など)を受けた人。
  • 書くもの: 星(1〜5。期待と比べてどうだったか。星3が「期待どおり」)。星3と星4は、星だけで送れます(本文を書くなら10字以上)。星1・星2・星5 は、理由の本文が必須です(30字以上)。本文は1,000字まで。本文の欄には、業種ごとの書き出しの型(見出し)が入っています。書きたい所だけ書けば足り、中身の無い見出しは載りません。利用した内容・時期・金額・ニックネームは任意です。
  • 書いた本人は、送信後の画面に出るリンクから、いつでも直す・消すができます。

出所の印

口コミには、どこから書かれたかの印を付けます。星の平均は全体で出し、内訳を添えます。

  • 萬見で依頼した人: 萬見の見積依頼で、その店を選んで連絡先を渡した人。1依頼につき1件。
  • 店の招待: 店がお客さんに渡した招待(リンクや QR)から書かれたもの。1招待につき1件。受付や見積のときに渡した招待から書かれたものは、店の招待(受付時)と出します。
  • 一般の投稿: 店のページや「口コミを書く」から、ログインした人が自分から書いたもの。

店の招待

  • パートナープランの店は、マイページで、お客さんに渡す招待(1回だけ使えるリンクと QR)を作れます。1つの招待で書ける口コミは1件、有効期間は、受付や見積のときに渡す招待が90日、取引のあとに渡す招待が30日、作れる数は30日のあいだに300本までです。
  • 招待は2種類あります。受付のときに渡す招待は、仕事の前(受付や見積のとき)に、お客さん全員へ渡すものです。結果が出る前に渡すので、店が、満足したお客さんだけを選ぶことができません。取引のあとに渡す招待は、仕事が終わってから渡すものです。どちらの招待かは、店が作るときに選びます。
  • 店が守る決まり: 招待は、取引した(これから取引する)お客さん全員に渡す。良い評価をくれそうな人だけを選ばない。口コミの内容や星の数を指示しない。見返り(割引・金券・景品など)を渡さない。店の関係者が自分で書かない。破ったときは、招待から書かれた口コミを数えないこと、消すこと、その店の招待を止めることがあります(事業者向け規約 第14条)。
  • 回答率: 直近12か月に招待を10本以上作った店には、店のページに「招待した◯人のうち◯人が回答(◯%)」と出します。「招待した人」は、店が作った招待の数です(まだ渡していない招待や、期限が切れた招待も入ります)。「回答」は、そのうち、公開中の口コミになった数です。% は小数を四捨五入します。10本未満の店には出しません。数は、毎朝の配信で更新します。回答率は、星の平均と順位には入りません。

萬見で依頼した人へのお願いのメール

  • 萬見の見積依頼で店に連絡先を渡した人には、渡してから7日たったあとに、口コミのお願いのメールを送ります。満足した人だけでなく、全員に同じように聞くためです。
  • 送るのは、連絡先を渡した店1つにつき1回だけです(同じ依頼で、同じ日に当たる店は1通にまとめます)。その店の口コミを既に書いた人と、渡してから60日を過ぎた分には送りません。
  • メールには、店ごとに星5〜星1 のリンクがあります。リンクを開くと、その星を選んだ状態で、口コミを書く画面が開きます。リンクを開いただけでは、何も送られません。送られるのは、画面の「口コミを送る」を押したときです。星は、送る前に選び直せます。
  • このメールから書かれた口コミも、検査と保留の決まりは、ほかの口コミと同じです。印は「萬見で依頼した人」です。

星の平均と順位の式

  • 店のページに出す星の平均は、公開中の口コミの星をそのまま平均したものです(小数1桁)。
  • 期待どおり以上の割合は、公開中の口コミのうち、星3以上の件数の割合です(小数は四捨五入)。口コミが5件以上の店とブランドに出します。5件未満のあいだは、件数で出します。
  • 順位に入るのは、口コミが5件以上の店だけです。5件未満の店は「件数不足」とし、順位を付けません。
  • 順位と一覧の並びには、件数で均した星を使います。口コミが1件だけの店が、星5で先頭に立たないようにするためです。

均した星 = (基準の平均 × 5 + 星の合計) ÷ (5 + 件数)

  • 基準の平均は、その業種の全口コミの平均です。業種の口コミが30件に届くまでは 3.5 とします。
  • 例(基準の平均が 3.5 のとき): 星5が5件の店は 4.25、星4.5相当が20件(合計90)の店は 4.30、星5が50件の店は 4.86。件数が増えるほど、その店の実際の平均に近づきます。
  • 同じ値のときは、件数の多い順、新しい口コミのある順、店名の五十音の順で決めます。
  • 順位は2つあります。地域(都道府県・市区町村)×業種の店舗の順位と、業種のブランド(チェーン)の順位です。ブランドは、全店の口コミを合わせて5件以上が対象です。
  • 業者の一覧の標準の並びは、プランの層(パートナー → 無料プラン → 登録なし)→ 口コミの多い順 → 口コミが5件以上の店を均した星の高い順 → 社名の五十音順です。順位の数字は、層に関係なく、均した星だけで決めます(並び順の決め方)。
  • 店のページの口コミは書いた直後から出ます。星の平均と順位への反映は、翌朝の配信です。

機械による保留

口コミは、送るとすぐに公開されます。ただし次の場合は、機械が公開を止め、編集部が読んでから決めます。

  • 同じ回線から、同じ店に、90日以内に2件目が送られたとき
  • 同じアカウントから、同じ店に、90日以内に2件目の一般の投稿が送られたとき
  • 1つの店に、24時間で5件目から
  • その店の担当者がログインした回線と同じ回線から送られたとき
  • 本文に、電話番号・メールアドレス・URL が含まれるとき
  • 犯罪の断定や差別的な表現など、確認が要る語が含まれるとき

同じ回線からの一般の投稿は、1日3件までです。回線の情報(IP アドレス)は、元に戻せない形に変えた値だけを持ち、公開しません。

店の返答と申し立て

  • 店を管理している方は、プランに関係なく、口コミに返答を書けます(300字まで。無料)。返答は口コミのすぐ下に出ます。
  • 申し立ては、店を管理している方なら、プランに関係なくできます。事実と違う、個人情報が書かれているなどの口コミには、マイページから理由を選んで申し立てができます。理由は次のとおりです: 個人情報が書かれている / 誹謗中傷・差別的な表現 / 取引の事実がない(別の店の話・利用していない) / 同業者・関係者による投稿 / 同じ人による重複 / 対価を受けた投稿 / その他。
  • 編集部は、7営業日以内に、下の「消す基準」に照らして判断し、結果を店に知らせます。判断までは、口コミの表示を続けます。
  • 店をまだ管理していない方は、店のページの「このページを無料で管理する」から手続きができます。

消す基準

次に当たる口コミは消します。低い評価であることは、消す理由になりません。

  • 個人を特定できる情報(氏名・住所・電話番号・顔写真の説明など)
  • 誹謗中傷、差別的な表現、脅し
  • その店の利用と関係のない内容、別の店の話
  • 店の関係者や同業者による投稿、対価を受けた投稿
  • 同じ人による重複した投稿
  • 犯罪や違法行為の断定で、根拠が示されていないもの
  • 広告・勧誘、連絡先や URL の書き込み

事実についての争い(言った・言わない、金額の認識の違い)は、編集部には確かめられないことがあります。その場合は口コミを残します。店の返答があるときは、口コミのすぐ下に並べて、読む人が両方を見られるようにします。

口コミについての連絡

自分のことが書かれている、権利を侵されているなどの申し出は、お問い合わせフォームで受け付けます(店の方は、マイページの申し立てが早いです)。この基準を改定したときは、このページで公表します。制定日: 2026年10月2日。改定: 2026年10月3日(星の意味、星3・星4 は星だけで送れること、期待どおり以上の割合)。改定: 2026年10月4日(口コミへの返答をパートナープランの機能に、招待の種類、萬見で依頼した人へのお願いのメール、回答率)。改定: 2026年10月5日(口コミを書くときのログインを必須に、同じアカウントからの2件目の保留)。改定: 2026年10月14日(口コミへの返答を、プランに関係なく無料に。並び順の決め方を別のページに)。運営: 株式会社ZENOVA。

このページの結論

萬見の口コミは、どこが違うのですか

星3を「期待どおり」と決め、星3以上を付けた人の割合を、いちばん大きく出します。星3と星4は星だけで送れるので、ふつうは書かれない「期待どおりだった人」の声が入ります。口コミには出所の印を付け、件数の少ない店の星は、まん中に寄せて並べます。掲載料や広告で、星と順位が変わることはありません。

利用した店があれば、口コミを書いてください

期待どおりだったなら、星3を選ぶだけで送れます。見積や査定を受けただけの店にも書けます。書くときは、Google アカウントでログインします。

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